ホームページ » 業界動向 » 日本語版 »
作成者:Joyce 翻訳 変更時期:2009-07-02 閲覧回数:
7月に書く手紙の季語には、以下のようなものがあります。
大暑の候、酷暑の折、盛夏のみぎり、炎暑の候、猛暑の候、烈暑の候、など
★また、季語そのものを使わず季節感を表現するような手紙の出だしには、以下のようなものがあります。これは、自分の言葉で少しずつ変えて使うといいですね。
・連日の猛暑でございますが、お変わりなくお過ごし
でしょうか。
・本格的な暑さになってまいりましたが、皆さまご清祥のこと
と存じます。
・梅雨もあけ、本格的な暑さになってまいりましたが、
お元気でお過ごしのこととお喜び申し上げます。
・寝苦しい夜が続いておりますが、皆様お元気でしょうか。
・鉢植えの朝顔が鮮やかに咲き競う季節となりました。
(責任編集者:translation)
Copyright 2009-2012 Acme Translation Co.,Ltd. All Rights Reserved 著作権所有連絡電話:021-68862887 021-68863991 021-68862395 021-68862122 ファックス:021-68863675
E-mail: aaa2008@263.net MSN :acme-huminmin@acmetranslation.com 沪ICP备05020501号